札幌でプリザーブドフラワーを扱っている花屋さんなどを紹介いたします。
プリザーブドフラワーとは一体なんでしょうか?
プリザーブドフラワーの由来は、プリザーブが保存するという意味の英語からきていて、生花にオーガニック系の染料を吸わせて、特殊な加工を施すことですずしげな姿や風合い、きれいな花色を長い間保つ加工花のことです。
欧米諸国を中心に発展した新しい技術なのですが、あっという間に多くのお花好きの人々を魅了して、可能性を広げたアレンジメントの花材として今注目を集めています。
ブリザーブドフラワーとは生花を特殊加工して、みずみずしい風合いをそのままに、長い時間鑑賞できるように施したものです。
お誕生日のプレゼントや母の日、父の日のプレゼント、マンションへの引越し祝い、玄関や、台所などの花が飾れない場所に飾るなど様々な贈り物にプリザーブドフラワーはおすすめです!
みなさんも友人知人に喜ばれるプリザーブドフラワーをプレゼントしてみてはいかがでしょうか?
札幌でプリザーブドフラワーなどを扱っている花屋さんをご紹介したします。
フラワーアレンジメントの宅配ギフトも扱っています。
●創作花屋・花の音
株式会社 イン・トゥコーポレーション
住所・北海道札幌市豊平区月寒東5条17丁目7-18-902
電話・011-595-7717
e-mail・info@hananone.jp
札幌のプリザーブドフラワーなどを扱う花屋さんです。
●はなうさぎ
住所:札幌市豊平区平岸4条7丁目10-16
電話:011-813-3430 FAX:011-813-3430
営業:10:00〜19:00
定休日:不定休
ブーケ・アレンジ・フラワースタンドなどの、お花のことならはなうさぎにおまかせください!
鉢物・観葉植物なども、お取り寄せできます。
ぜひ、お電話下さい。
他にも、定期的なお花の配達、飲食店様・会社様の受付への活込みなども予算に応じて対応させていただきます。
はなうさぎが御見積にまいりますので、ぜひお気軽にお問い合わせ下さい。
地方発送も承っております。
プレゼント、お祝い用なども、ご相談お待ちしております。
今ならストアエステートのホームページを見た方は「HP見たよ」と
言って頂ければ5%OFFします!!
ご来店・お電話、お待ちしております。
●プリザーブドフラワー 阿吽−A-UN−
住所:札幌市中央区南8条西9丁目754番 1階
電話:011-563-8278
営業:AM11:00〜PM19:00
定休日:日、祭日
―本物の枯れない花―
ブリザーブドフラワーのアレンジ販売をしております!
お気に入りの器にブリザーブドフラワーのアレンジをしてみませんか?
フラワー教室はお一人様から承ります。
ぜひ、お問い合わせ下さいませ。
生花の美しさを存分に生かしたブリザーブドフラワー。
お気に入りのアレンジが自己流に楽しめます。
お祝いや記念日などのプレゼントにも最適。
ぜひ、お気軽に問い合わせ下さい。
●M8MFLOWERTheFlowerDecorationBox
住所:札幌市豊平区平岸4条7丁目10-16
電話:011-612-2665 FAX:011-612-2665
URL:http://www.m8m.jp/
営業:AM10:00〜PM20:00
定休日:火曜日
お花をボックスの中にアレンジして贈るというボックスフラワースタイルを知っていますか?
札幌でははじめてのボックスフラワーとスタイリッシュブーケを中心に扱ったフラワーショップ、M8MFLOWER がオープンしました。
お花を中心に、ワインやシャンパン、ジュエリーや時計などもお客様のプレゼントを素敵にドレスアップして、ボックスの中にデコレーションするスタイルなどもあります。
これから注目されるであろうギフトスタイルです。
お花やプレゼントをもっとさりげなくスタイリッシュに贈りたい、自分らしさや演出をくわえて素敵に贈りたいという声から、M8MFLOWER がご用意したオリジナルボックス、全7タイプ。
お好きなサイズや形をお客様にお選びいただいて、素敵に可愛くデコレーションいたします。
ボックススタイルというみなさんが開けるまでのワクワク、ドキドキとした気持ちを色々なシーンで演出されてみてはいかがでしょうか?
そこには、今までにない驚きと感動が生まれるでしょう。
敬老の日にプリザーブドフラワーをプレゼントしてみましょう。
殆どの方が東京、大阪の人でしたが札幌の人もいます。
大阪の靱本町にあるお花屋さんでは、花びらにメッセージを入れられます。
とってもオシャレなサービスなんです。
花屋をしていて、なぜ花キューピットを利用しないのかとよくお客様にきかれます。
理由を説明すると、こういうことです。
例えば、花屋で5千円の花束を見たお客様が、お客様がこれを花キューピットで贈って欲しいといわれたとします。
当然ながら自分のところで作った花束ではありませんよね。
お客様のお届け先に近い花屋さんへ連絡がはいって、そこで花束を作ってお届けさせていただくことになります。
本部経費などもかかり、自分のところへの手数料、請け負った花屋さんの利益になります。
それに札幌と東京では相場もまったく違う時もあります。
しかも花屋さんの好みなども違うとおもいます。
結局最終的には5千円の花束が届くと思っていても、実際には届いたときには3千円位かと思います。
これが、「花キューピット」を受けない理由です。